よく寄せられるお問い合わせ

よく寄せられるお問い合わせについてまとめています。

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CFE 資格取得まで
  • CFE (公認不正検査士) 資格について教えてください。
  • 資格試験の受験資格について教えてください。
  • CFE 認定を受けるまでの流れについて教えてください。
  • 「不正対策関連の業務経験」にはどのようなものが該当しますか?
    CFE 資格試験について
    • CFE 資格試験に合格するにはどのくらいの学習が必要ですか?
    • CFE 資格試験の受験に必要な手続きについて教えてください。
    • CFE 資格試験を英語で受験できますか? [追加:2018/01/11]
      CFE 資格認定申請 (CFE 資格試験合格後の手続き) について
      • CFE 資格認定申請の要件について教えてください。
      • CFE 資格認定申請には費用がかかりますか?
      • 申請書類として提出する「推薦状」について教えてください。
      • 「推薦状」の様式や見本のようなものはありませんか?
        資格の表示・有効範囲について
        • CFE 資格試験に合格しました トーヨー オブザーブ ガリットギズ 205/65R15 エクシーガ レガシー GスピードP01 送料無料 4本セット。「CFE (公認不正検査士) 資格試験合格」と表示してもいいですか?
        • CFE (公認不正検査士) 認定を受けました。CFE として表示してもいいですか?
        • ACFE JAPAN が実施する CFE 資格試験の合格実績や、ACFE JAPAN で取得した CFE (公認不正検査士) 資格は、海外 (米国など) でも有効ですか? [追加:2018/01/11]
          資格の維持について・CPE (継続的専門教育) について
          • CFE (公認不正検査士) 資格の維持に継続的専門教育 (CPE) が必要なのはどうしてですか?
          • CPE の取得が (都合や費用などの面で) 難しいです。どうにかなりませんか?
          • CPE を取得する分野に制限があるのはなぜですか?
          • CPE を取得する期間に制限はありますか?
            セミナー (集合研修)・Web ラーニングについて
            • ACFE JAPAN のセミナー (集合研修)・Web ラーニングの CPE は、どの分野に該当しますか?
            • Web ラーニングにログインしようとすると「 不正なログインです、再度ログインしてください。」と表示されてログインできません。 [追加:2018/01/10]
            • Web ラーニングのコンテンツ (コース) を視聴できません。 [追加:2018/01/10]
            • Web ラーニングのお支払い手続きでクレジット カード情報を正しく入力してもエラーになります。 [追加:2018/01/10]
              教材・出版物について
              • 不正検査士マニュアルの CD-ROM (PDF) を開きましたが、「以下の項目よりコンテンツを選んでください」の項目を選択してもコンテンツが開きません (リンクが機能しません)。
              • 会報誌「FRAUD マガジン」「Fraud Magazine」PDF 版を閲覧する手順を教えてください。 [追加:2018/06/21]
                お申込み時・ご登録時のトラブルについて
                • 申込確認メール・仮登録メールが届きません。 [追加:2018/01/10]
                  ACFE (米国本部)・ACFE JAPAN からのメール配信 (メルマガなど) について
                  • Association of Certified Fraud Examiners <DoNotReply@ConnectedCommunity.org> から届く"General Forum Digest for Wednesday Jan 1, 2017"のような件名の英文メールの配信を停止してほしい。

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                    CFE (公認不正検査士) 資格について教えてください。

                    CFE (Certified Fraud Examiners, 公認不正検査士) とは、組織内で発生しうる不正の防止・抑止のための取り組みに関する専門家であることを示す国際的な資格です。米国では不正対策関連の職種に就く際の必須資格・優遇資格とされています。

                    不正対策について高度な専門性を有していることを示す資格であるため、CFE 資格の取得には、知識の裏付けとなる「資格試験の合格」と実務の裏付けとなる「不正対策関連の業務経験」が必要です。

                     

                    次のページもご覧ください。
                    CFE(公認不正検査士)とは
                    CFE 資格要件 (入会から資格取得まで)

                    ▲ 一覧に戻る ▲

                    資格試験の受験資格について教えてください。

                    資格試験の受験には、その前提となる知識量の確認として、一定以上の学歴・資格・業務経験が必要です。例を示します。
                    • 4 年制大学を卒業している (学士号を持っている) 方は、それだけで受験できます。
                      (学士課程 1 年につき 10 点 × 4 年 = 40 点)
                      注意:飛び級などにより 4 年未満で大学を卒業した場合は、学士号の所持だけでは受験資格を満たしません。
                    • 不正対策関連の業務経験が 8 年以上ある方は、それだけで受験できます。
                      (業務経験 1 年につき 5 点 × 8 年 = 40 点)
                    • 不正対策に関連する公的資格をお持ちの方は、学歴・業務経験のかわりとして充当できます。

                       

                      この例以外でも、複数の条件を組み合わせて受験資格にできます。

                      また、受験の際は、ACFE JAPAN の会員である必要があります。

                       

                      詳細は、次のページをご覧ください。
                      CFE 資格要件 (入会から資格取得まで)

                      ▲ 一覧に戻る ▲

                      CFE 認定を受けるまでの流れについて教えてください。

                      CFE 認定には、「資格試験の合格」と「不正対策関連の業務経験」が必要です。資格試験に合格した後に、実務を経て、認定を受ける、という流れが一般的ですが、資格試験合格時に CFE 認定に必要とされる業務経験をお持ちの場合は、CFE として認定を受けることができます。

                       

                      詳細は、次のページをご覧ください。
                      CFE 資格要件 (入会から資格取得まで)

                      ▲ 一覧に戻る ▲

                      「不正対策関連の業務経験」にはどのようなものが該当しますか?

                      会計・監査、犯罪学、不正調査、不正防止・損失防止、法律のいずれかにおける、不正対策に関連する業務が該当します。次の表をご覧ください。
                      は「不正対策関連の業務経験」として認められる業務、
                      は認められない業務です。
                      会計・監査
                      統制の設計、業務手続きの脆弱性評価、不正リスクの測定、財務・会計での異常検知、不正兆候の抽出・検知、などの業務。
                      統制の見直しや不正対策の提案などを含む監査業務。
                      監査役室や監査部門に所属していても、日程調整や連絡役など、不正関連とは言えない事務的な業務しかしていない場合。
                      仕訳やデータ入力のような業務。
                      犯罪学
                      不正や組織内犯罪などについての研究・教育。(教育については、教育を行う側であること。受ける側である場合は認められません。)
                      教育を受ける立場である場合。
                      一般的な社会学の分野における教育・研究である場合。
                      不正調査
                      不正や組織内犯罪についての調査。
                      検察官・官・国税専門官・民間企業内の調査員 (保険調査員) などとして不正調査・組織内犯罪調査を行った場合も該当します。
                      不正・組織内犯罪のいずれにも該当しない調査。
                      単なる探偵調査。
                      不正防止・損失防止
                      不正や損失などの問題に対処する業務。
                      総務・法務のような部署で、これらの問題に責任を負う立場である場合も該当します。
                      コンプライアンスやリスク マネジメントなどの不正防止・損失防止の取り組みに、体制構築・企画・推進・改善などの業務で携わった場合。
                      コンプライアンスやリスク マネジメントなどの委員会・事務局・主管部署などの指示に従い連絡・調整・文書類取りまとめなどの事務を行う窓口担当でしかない場合。
                      警備員としての経験。(ただし、全体的な運用に責任を負う立場にいて、方針・計画の設定や不正対策などの対処を行っている場合は認められる場合があります。)
                      法律
                      ・司法書士などの立場で、不正や組織内犯罪などに関連する案件を扱った場合。
                      ・司法書士などの資格を保有しているだけ。
                      情報システム
                      情報システムの企画・設計・運用において、業務手続きにおける、不正対策・脆弱性評価などを行った場合 【メーカー在庫あり】 ホンダ純正 ガーニッシュ スクリーン YR183M チタニウムメタリック 64120-KVZ-630ZE HD店。
                      ツールなどを実行するだけの立場である場合。(責任者として実施内容の策定・計画などを行った場合は認められる場合があります。)
                      開発や運用を行うだけの立場である場合。
                      ※ 注意 ※

                      この表の記載内容は目安であり、不正対策関連の業務経験に該当するかどうかの判断は米国 ACFE 本部が行います。

                       

                      次のページもご覧ください。
                      CFE 資格要件 (入会から資格取得まで)

                      ▲ 一覧に戻る ▲

                      CFE 資格試験について

                      ▲ 一覧に戻る ▲

                      CFE 資格試験に合格するにはどのくらいの学習が必要ですか?

                      お持ちの知識や経験により異なりますが、CFE 資格試験の受験資格をお持ちの方は、100~200 時間の学習が目安とされています。試験範囲である「不正検査士マニュアル」「Report to the Nations on Occupational Fraud and Abuse (邦訳:職業上の不正と濫用に関する国民への報告書)」をよくお読みください。

                      CFE 資格試験の科目に関連する次のような知識・経験をお持ちの場合は、それぞれの内容の理解が容易になり、結果的に学習時間が短縮されると思われます。
                      科目知識・経験
                      財務取引と不正スキーム 簿記、会計、財務、不正の手口、の手口、IT、情報セキュリティ、業務知識
                      法律 法制度、法務、法学、倒産手続、証券、マネー ローンダリング (資金洗浄)
                      不正調査 調査の手続き、面接技法、調査手法、IT (データ分析)、デジタル フォレンジック、不正な取引の追跡、報告書
                      不正の防止と抑止 犯罪学、ホワイトカラー犯罪 (知能犯)、企業統治、統制制度、監査、不正防止体制、不正リスク対策、倫理

                      CFE 資格試験のための学習にも使用できる「不正検査士マニュアル【要約版】」もございます。あわせてご利用ください。(「不正検査士マニュアル【要約版】」は、入会受験教材セットをご購入いただいた方にのみ添付しております。)

                       

                      次のページもご覧ください。
                      CFE 資格試験について
                      不正検査士マニュアル 2015 年 インターナショナル エディション 日本語版 - 章の構成

                      ▲ 一覧に戻る ▲

                      CFE 資格試験の受験に必要な手続きについて教えてください。

                      CFE 資格試験の受験には、次に挙げる 3 つの手続きが必要です。
                      1. ACFE JAPAN の会員になる。

                        受験申請時と試験受験時のいずれの時点でも会員である必要があります。

                        ACFE JAPAN 会員ではない方は、会員登録を行ってください。入会から初回受験までに必要なすべてがセットになった「入会受験教材セット」もお勧めです。

                        ACFE JAPAN 法人会員の所属員の方は、「法人会員向け受験教材セット」よりお申し込みください。
                      2. 受験料を支払う。

                        初めて受験する方は、受験登録料 5,000 円 (税別) と全科目受験料 20,000 円 (税別) をお支払いください。法人会員の所属員の方は、受験登録料が免除されますので、全科目受験料 20,000 円 (税別) のみお支払いください。

                        入会受験教材セット」「法人会員向け受験教材セット」には、受験登録料と初回分の全科目受験料が含まれています。セットを購入して初めて受験する方は、これらを改めてお支払いいただく必要はありません。

                        2 回目・3 回目の受験となる方は、未合格の科目を 1 科目から選択して受験できます。1 科目ごとに 5,000 円 (税別) をお支払いください。

                        初回の受験から 3 回以内にすべての科目に合格しなかった場合は、それまでの科目合格はすべて無効となり、その次の回 (初回から数えて 4 回目) の受験では全科目受験 (受験料 20,000 円 (税別)) となります。ご注意ください。(受験登録料は不要です。)
                      3. 受験申請を行う。

                        CFE 資格試験実施日が決まりましたら、そのおよそ 3 か月前に、受験申請受付期間を設けます。この期間内に受験申込の手続きを行ってください。

                        入会受験教材セット」をお申し込みの方は、入会手続き完了して最初の受験申請受付期間に受験申請を行わなくてはいけません。(入会手続きが受験申請受付期間内に完了した場合は、その期間内に受験申請を行うことになります。ご注意ください。)

                        初回の受験申請時には、受験資格を証明する書類の添付が必要です。

                        卒業証明書を添付する場合は、教育機関によっては発行に制約がある場合や入手に時間がかかる場合がありますので、早めの準備をお勧めします。(なお、卒業証書は、原本・コピーいずれも受験資格を証明する書類として認められません。ご注意ください。)

                         

                        詳細は、次のページをご覧ください。
                        CFE 資格試験について

                        ▲ 一覧に戻る ▲

                        CFE 資格試験を英語で受験できますか?

                        申し訳ございません。弊協会 (ACFE JAPAN) では、英語の CFE 資格試験は実施しておりません。

                        ただ、米国 ACFE 本部 では CBT (Computer Based Test(ing), お使いの端末上で実施する試験) を提供しておりますので、そちらをご利用いただけます。

                         

                        ACFE JAPAN に未入会の方で、英語での CFE 資格試験受験をご希望の方は、米国 ACFE 本部に直接ご入会いただいた方がよい場合もございます。次の各事項についてご確認になり、米国 ACFE 本部と ACFE JAPAN のどちらにご入会になるかご判断ください。
                        • 会報誌「FRAUD マガジン (日本語版)」(PDF 版も含む) をご覧になりたい方 → ACFE JAPAN (日本法人)
                        • CFE 資格認定や会員維持などに必要となる各種手続きを日本語で行いたい方 → ACFE JAPAN (日本法人)
                        • 英語版の情報だけあればよい方 → 米国 ACFE 本部 (注意:試験合格後の資格認定手続きも米国 ACFE 本部宛で行うことになります)

                          なお、ACFE JAPAN が提供するセミナー、Web ラーニング、教材などについては、どちらの会員であっても会員価格でご受講・ご購入いただけます。

                           

                          次のページもあわせてご覧ください。
                          Become a Certified Fraud Examiner (CFE) [英語]

                          ▲ 一覧に戻る ▲

                          CFE 資格認定申請 (CFE 資格試験合格後の手続き) について

                          ▲ 一覧に戻る ▲

                          CFE 資格認定の要件について教えてください。

                          CFE 資格認定には、次に挙げるすべての条件を満たす必要があります。
                          • ACFE (ACFE JAPAN) の個人会員である。
                            法人会員所属員として CFE 資格試験を受験された方は、CFE 資格認定申請前に個人会員としてご入会いただく必要があります。合格証に同封されている案内をご覧ください。(この案内は、法人会員所属員として受験された方以外には添付しておりません。)
                          • CFE 資格試験に合格している。
                            現行の制度では、CFE 資格試験の合格実績は無期限で有効です。CFE 資格試験のための学習で得た知識を業務で活用し、業務経験を得てから CFE 資格認定の申請を行うという流れもございます。
                          • 不正対策関連の業務経験 2 年以上を含めて、資格点数 50 点を満たす。
                            CFE 資格試験受験申請時に、不正対策関連の業務経験を含めないで資格点数 40 点を満たした場合は、不正対策関連の業務経験が 2 年以上あれば CFE 資格認定申請を行えます。
                            不正対策関連の業務経験がない場合は、学歴や関連専門資格をどれほどお持ちでも CFE 資格認定申請は行なえません。ご注意ください。

                             

                            詳細は、次のページをご覧ください。
                            CFE 資格要件

                            ▲ 一覧に戻る ▲

                            CFE 資格認定申請には費用がかかりますか?

                            CFE 資格認定申請には費用はかかりません。

                            なお、CFE 資格認定後に初めて迎える会員期限更新より CFE 会員となり、年会費の変更と、CPE (継続的専門教育) の取得義務が課せられます。ご留意ください。

                             

                            次のページもご覧ください。
                            会費について
                            資格の維持について・CPE (継続的専門教育) について

                            ▲ 一覧に戻る ▲

                            申請書類として提出する「推薦状」について教えてください。

                            推薦状は、CFE 資格認定を申請する方が CFE としてふさわしい人物であると推薦するために作成していただくものです。そのため、推薦状をお書きになる際 (推薦状の作成をお願いする際) は、次の点にご留意ください。
                            1. 推薦者は、申請者の不正対策関連業務における仕事振りと人柄をよく知る方であること。(上司、同僚、取引先の担当者などを想定。)
                            2. 推薦状は、A4 サイズの用紙 1 枚を目安とすること。
                            3. 推薦状は、推薦者の自由記述による文章形式で作成すること。
                            4. 推薦状には、次に挙げる 4 項目を含むこと。
                              • 推薦者の身元 (推薦者自身を特定できる情報)(所属、役職、など) と、申請者との業務上の関係
                              • (推薦者が把握している) 申請者が担当した不正対策関連業務の詳細
                              • 申請者の人柄と専門能力に対する評価
                              • 申請者が CFE 資格を取得するにふさわしい人物であるという推薦
                              • 推薦状には、推薦者ご本人による自筆の署名を行うこと。(署名の位置は推薦状の上部でも下部でも構わない。)
                              • 推薦状は、封筒に入れ、推薦者本人の署名または推薦者本人の認印により封緘すること。(「〆」文字や「緘」印での封緘は認めない。)
                                ※ 備 考 ※
                                • 推薦状は、ワープロなどで作成しても構いません。ただし、署名は推薦者ご本人が自筆で記入する必要があります。(項目 5. による。項目 6. もご留意ください。)
                                • 推薦状は、英文でも和文でも構いません。
                                • 「不正対策関連業務における仕事振りと人柄をよく知る方」ではない方が作成した推薦状は認められません。(たとえば、不正対策関連業務以外の業務でしか付き合いのない方や、ただの友人・知人などは、推薦者として認められません。)(項目 1. に違反する。)
                                • 申請者 (推薦状を作成してもらう立場の者) が様式を作成して、推薦者に署名だけしてもらう、という形式の文書は推薦状とは認められません。(項目 3. に違反する。)
                                • 箇条書きのみの推薦状は認められません。(項目 3. に違反する。)
                                • 内容が類似している推薦状は、認められない場合があります。(項目 3. に違反する場合がある。)

                                   

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                                  資格取得手続き

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                                  「推薦状」の様式や見本のようなものはありませんか?

                                  いずれもございません。

                                  推薦状は、作成者 (推薦者) が自らの意思により推薦していることを確認するために、自由記述による文章形式で作成していただきます。様式や見本があるとその内容通りに作成する方が増え、本当に推薦する意思があるのかを確認できないため、弊協会では様式・見本のいずれも提供しておりません。ご了承ください。

                                   

                                  次のページもご覧ください。
                                  資格取得手続き

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                                  資格の表示について

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                                  CFE 資格試験に合格しました。「CFE (公認不正検査士) 資格試験合格」と表示してもいいですか?

                                  CFE 資格を有していると誤認させうるため、「資格試験の合格」を表示することは認めていません。

                                  CFE 資格認定要件を満たしている方は、CFE 資格認定手続きへお進みください。

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                                  CFE (公認不正検査士) 認定を受けました。CFE として表示してもいいですか?

                                  CFE 要件を満たしている場合は、CFE (公認不正検査士) と表示できます。また、CFE Seal (紋章) も使用できますのでご利用ください。

                                  CFE 要件を満たさなくなった場合や、CFE 資格が一時停止 (Inactive) または無効 (Suspend) の状態にされている場合は、CFE (公認不正検査士) の表示と紋章の使用はできなくなります。サイト (ホームページ) や名刺などに表示している場合は特にご注意ください。

                                   

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                                  継続的専門教育 (CPE) について (資格維持について)

                                  ▲ 一覧に戻る ▲

                                  ACFE JAPAN が実施する CFE 資格試験の合格実績や、ACFE JAPAN で取得した CFE (公認不正検査士) 資格は、海外 (米国など) でも有効ですか?

                                  ACFE JAPAN が実施する日本語の CFE 資格試験は、米国 ACFE 本部が実施する試験に準拠しており、合格実績は米国を含め全世界で有効です。(全科目の合格実績のみ有効です。)

                                  また、CFE (公認不正検査士) 資格は、米国 ACFE 本部の審査を経て認定されますので、ACFE JAPAN を経由して取得した CFE 資格も、米国を含め全世界で有効です。

                                  ▲ 一覧に戻る ▲

                                  資格の維持について・CPE (継続的専門教育) について

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                                  CFE (公認不正検査士) 資格の維持に継続的専門教育 (CPE) が必要なのはどうしてですか?

                                  不正対策の専門家として社会からの要請・期待に応えるため、次のような観点から継続的な学習が必要であると考えているからです。
                                  • 新たに発生する不正の手口に対応できるようにする。
                                  • 資格試験の合格や CPE 資格の取得は、あくまで不正対策に必要とされる最低限の能力を持っていることを示しているにすぎず、より積極的に不正対策を行うためには、より広範でより高度な知識の取得が不可欠である。

                                    ▲ 一覧に戻る ▲

                                    CPE の取得が (都合や費用などの面で) 難しいです。どうにかなりませんか?

                                    CPE の取得には様々な方法があります。弊協会では集合研修やオンライン セミナー (Web ラーニング) を提供していますが、これにかぎらず、次のような方法でも取得できます。(ここに掲載している方法は一例です。)
                                    • 不正対策に関連するセミナーに参加する。(弊協会が提供するものにかぎらない。)
                                    • 教育機関が提供する講義・講座などを受講する。
                                    • 組織内で勉強会を開催する。
                                    • 不正対策関連の執筆を行う。
                                    • 弊協会の翻訳ボランティアに登録し、翻訳作業を行う。
                                    • ACFE 本部が提供する集合研修、オンライン セミナー、オンライン研修、などを受講する。(日本以外で開催されるカンファレンスに参加して得られる CPE も対象になります。)
                                    • Fraud Magazine を購読し、CPE クイズに回答する。(英語版と日本語版があります。いずれも手数料が必要です。)

                                       

                                      いずれの方法についても、その証明書類が必要です。証明書類は、ACFE 本部が実施する無作為抽出調査の対象とされた場合に提出しなくてはなりませんので、最低 5 年間は保管しておいてください 受注生産品 ZRAY ゼットレイ RFY4 フォグライト専用LEDバルブキット PSX26W 2800K NLRFY4。(弊協会が提供する方法 (セミナーなど) では、CPE 証明書を発行しております。大切に保管しておいてください。)

                                       

                                      分野・方法により、取得できる単位に上限が設定されている場合があります。詳細は、次のページをご覧ください。
                                      継続的専門教育 (CPE) について (資格維持について)

                                       
                                      CPE 取得の例
                                      • 「不正検査士の倫理」に関するセミナーに参加する (不正検査と倫理)
                                      • 「不正検査」に関するセミナーに参加する (不正検査)
                                      • 社内教育を実施する・受講する (その他)
                                      • CPE クイズに回答する (不正検査)

                                         

                                        これらを組み合わせて、倫理 2 単位と不正検査 10 単位を含む、合計 20 単位を満たすと資格維持条件を満たします。

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                                        CPE を取得する分野に制限があるのはなぜですか?

                                        CFE 資格維持に必要な CPE 20 単位のうち、2 単位は「倫理」分野、10 単位は「不正検査」分野である必要があります。これは、不正対策の専門家である公認不正検査士は、「正しい倫理観」と「高度な専門性」を有することが期待されているためです。

                                        「倫理」分野については、それ自体を扱う研修が少ないため、計画的に取得することをお勧めします。(弊協会が提供するオンライン セミナー (Web ラーニング) にも該当するものがございます。ご利用ください。)

                                         

                                        分野ごとの詳細については、次のページをご覧ください。
                                        継続的専門教育 (CPE) について (資格維持について)

                                        ▲ 一覧に戻る ▲

                                        CPE を取得する期間に制限はありますか?

                                        「会員期限更新月の翌月」から「次の会員期限更新月」までが CPE の取得期間です。特別な事情がある場合は、事前の申請により、この期間を 1 か月だけ延長できます。

                                        取得期間内に必要とされる単位数 (20 単位) を超えて CPE を取得した場合は、その分 (剰余分) を 10 単位まで翌年度に繰り越すことができますので、多めに取得しておくことをお勧めします。

                                        なお、CFE 資格認定を受けてから最初に迎える会員期限更新月までは、CPE の取得が免除されます。

                                         

                                        詳細については、次のページをご覧ください。
                                        継続的専門教育 (CPE) について (資格維持について)

                                        ▲ 一覧に戻る ▲

                                        セミナー (集合研修)・Web ラーニングについて

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                                        ACFE JAPAN のセミナー (集合研修)・Web ラーニングの CPE は、どの分野に該当しますか?

                                        ACFE JAPAN が提供するセミナー (集合研修) や Web ラーニングを受講して得られる CPE は、すべて「不正検査」に該当します。また、CPE 欄に「倫理」の記載がある場合は「倫理」にも該当します。

                                        なお、「CFE 資格試験対策講座」など CPE が発行されないセミナー・Web ラーニングもあります。ご注意ください。(CFE (公認不正検査士) 資格維持のための CPE として使用できないだけであり、他の資格では CPE として認定される場合があります。詳細は、それぞれの資格の認定機関にお問い合わせください。)

                                        ▲ 一覧に戻る ▲

                                        Web ラーニングにログインしようとすると「 不正なログインです、再度ログインしてください。」と表示されてログインできません。

                                        次のいずれかが考えられます。